「銀河の泉」の「E水」を飲んでみた(3ヶ月目)

松果体が大きくなったり、インスピレーションや直観力が高まるというE水を摂取して3ヶ月目。
実際、どのような変化が起きたか感想をまとめました。

※「E水」について詳しくはコチラをご参照ください。

結論:劇的な変化は今回もなし

E水の触れ込みにあったような視界に光のパルスが見えたり、劇的に感知能力に変化が起きたということは今のところありませんでした。やや残念な気持ちもありますが、体験者曰く摂取して4カ月目あたりからの変化とあったので気長に待つことにします。

ちなみにE水の知名度をあげた船井総研の創業者である船井幸雄氏は難病を抱えていた身だったもののE水を摂取して間もなく病状が改善されるという体験を記しています。

私自身色々と手を出しているのでその過程で得た変化がE水によるものなのか判別が難しいのが実情ですが、人体の9割を占める水に関連することから体のちょっとしたいくつかの変化にE水が関わるものとしてまとめました。

料理に対する鋭敏化

料理と言えば口にするものなので味覚やそれに対する好みや魅力が伝えるところの主だったものとなります。
しかし、E水を摂取し始めて2ヶ月目あたりから感じ出した事ですが、料理に対する感じ方が味覚のみならず身体の各所にエネルギーとして感じ取れたという体験をしました。

特別、高級な素材を使ったものでもない、ありきたりのトマトパスタから体感した多彩な感動がE水を摂取し始めてからの大きな変化です。

その後、この手の感覚は衰えることなく、色々な料理に対して身体各所で感じ取れるエネルギーの量と熱さ、冷たさ、落ち着き、引き締めといった多彩なエネルギーの種類を色々な料理から感じ取れるようになりました。

この感覚もとに現在、いくつかの料理について感じた内容を別途記事にする予定です。

私の個人的な感想でしかありませんが、E水を摂取して料理に対する認識に大きな変化が2点ありました。

・料理(食事)とは外気功の一種である

・料理の感じ方次第で文化や思想などサイコメトリーや共感覚に近いイメージが想起される

二つ目は「サイコメトリー」なんていう超能力の名前が出てきてちょっと大げさな書き方になってしまいましたが、スピ系のブログなのであえて書いてみました。

視界に見えた白い煙のようなもの

それと次の変化はたまに視界に白い煙のようなものが見えることがある、ということです。
E水を摂取する前から「白い煙」を目にすることはありましたが、いずれも気のせいと思う程度で、今回、目撃するまでその存在を忘れていました。

加湿器をふかしながらコタツで寝ていたところ床近くに白い煙が横に流れていくのを見て加湿器の噴霧が流れて来たものと思いながら見比べてみましたが、どうみても加湿器の噴霧がたどり着く前に搔き消えてしまう場所に白い煙がたまに漂うのです。

もっぱら白い煙は先祖霊や良い霊だとスピ系では言われていますが、父の仏壇の傍でもあったのでもしかしたら父が見に来てくれたのかもしれません。

思えば線香の匂いは臨死体験を経て極楽の匂いを再現したものだという話がありますが、煙もそういった霊魂の存在を再現しているのかもしれません

以上が今回のE水接種の結果となります。

コメント

タイトルとURLをコピーしました